ショップ公認 hermitage akihabara since1997 ショップ公認 hermitage akihabara since1997

最終更新日 2026年7月5日 10:00

  • レビュー
  • エルミタ取材班
  • 自作PCパーツ
  • PC・ノート・BTO
  • モバイル
  • 告知・キャンペーン
  • 特価品情報
  • アキバ価格表
  • データベース
  • SHOPリスト
  • AMD
  • MSI
  • Thermaltake
  • サイコム
  • CFD
  • ASUS
  • GIGABYTE
  • ツクモ
  • アーク
  • CORSAIR
  • Fractal Design
  • Cooler Master
  • DeepCool
  • Team
  • ASRock
  • Antec
  • Noctua
  • アキバの食
  • 街ネタ
  • コレオシ
  • PCケース
  • 新着記事

トップ > エルミタ取材班 > 取材ネタ

ASRock、耐久性・信頼性に磨きをかけた“Skylake”マザー「ASRock 100シリーズ」発表

2015.08.05 21:01 更新

2015.08.05 取材

  • rss
  • Twitter
  • Facebook
  • hatena
  • pocket
Skylake

 ASRock Incorporation(本社:台湾)国内正規代理店のマスタードシード株式会社(本社:東京都品川区)は2015年7月某日、秋葉原にてSkylakeに対応する新マザーボード「ASRock 100シリーズ」のメディア向け発表会を開催した。耐久性・信頼性にさらに磨きをかけたという新マザーボードの数々をご紹介していこう。

Gaming / Overclock / Extreme&Proの3カテゴリで構成される「ASRock 100シリーズ」

Z170 Expressモデルだけで全10種類以上(国内発売未定モデルも含む)と豊富なラインナップが揃う「ASRock 100シリーズ」。今回は特に「Extreme」シリーズに力を入れており、耐久性・信頼性にこだわったという

間近に迫った“Skylake”の解禁に先駆け、ASRockの新世代マザーボード「ASRock 100シリーズ」がメディア向けに披露された。製品カテゴリは従来通り、ゲーミング向け「Gaming」シリーズ、オーバークロック向け「Overclock」シリーズ、スタンダード向け「Extreme&Pro」シリーズの3種がラインナップ。

製品カテゴリは従来通り3種類。ユーザーの認知度も高いことから、あえて変更する必要はないと判断したのだろう

その中でも今回は特に「Extreme」シリーズに注力。独自基板設計や高品質コンポーネントの採用により、耐久性・信頼性を向上。標準的な運用の他、エンスージアストやデザイナー・クリエイターのようなハードワークにも耐えられる製品ラインナップを揃えている。

スライドによる解説セッションを担当したのは、エルミタ でもおなじみの台湾本社マーケティング本部長Chris Lee氏

 

「Super Alloy」コンポーネントで耐久性・信頼性を向上

ASRock独自品質基準「Super Alloy」に準拠したコンポーネントを採用し、耐久性・信頼性を向上

「ASRock 100シリーズ」では耐久性や信頼性を向上させるため、独自品質基準「Super Alloy」に準拠したコンポーネントを採用。PCの安定性を司る上で最も重要なCPU電源回路には、飽和電流を3倍に向上させた「Premium Power Choke」や、MOSFETを積層することでOn抵抗をこれまでの1/5に削減した「Dual Stack MOSFET」、さらには業界最長の製品寿命を誇るニチコン製カスタムコンデンサ「12K Platinum Caps」を搭載する。

統合電圧レギュレータが廃止された“Skylake”。安定性・信頼性の向上にはマザーボード側の電源回路が重要になることから、コンポーネントだけでなく設計も見直されている

また新たに設計された「Combo Caps」デザインを採用するのも大きな特徴。電源回路に820μFと100μFの容量の異なるコンデンサを実装し、処理を行うことで、CPU Vcoreのレスポンスタイムは約53%向上、ノイズは約33%と大幅に低減されているという。

「ASRock 100」シリーズではCPUへの電源供給のレスポンスタイムを改善するため「Combo Caps」デザインを採用

その他、電源回路やMOSFETの冷却にはXXLサイズを謳う大型のアルミニウム合金製ヒートシンクを搭載。PCBには防水性に優れる「High Density Glass Fabric PCB」が採用され、I/O部には電磁ノイズや静電気からコネクタを保護する「I/O Armor」が実装される。

「ASRock 100シリーズ」ではミドルレンジ以上のモデルには電磁ノイズや静電気からコネクタを保護する「I/O Armor」を搭載する

 

入力信号の低ノイズ化により、さらに音質が向上した「Purity Sound 3」

オーディオ回路には第3世代となる「Purity Sound 3」を搭載。先行配布による海外レビューアーによる評判も非常に良好とのこと

オーディオ回路には第3世代となる「Purity Sound 3」を搭載。これまでと同じRealtek「ALC1150」コーディックをベースにしたシステムながら、入力信号の低ノイズ化など、回路設計を見直すことで高音質化を実現。さらにオーディオ向けコンデンサや防磁シールドなどを実装することで、ディスクリートのオーディオカードに匹敵するサウンドを楽しむことができる。

RightMark Audio Analyzerによるスコアも「Very Good」から最高ランクの「Excellent」へと向上している

 

「Hyper BCLK Engine」や「Flexible PCIe」などの独自機能を搭載

「ASRock 100シリーズ」では、オーバークロック機能も強化され、「Hyper BCLK Engine」と呼ばれる外部クロックジェネレータを標準装備。これにより、内蔵ジェネレータをはるかに超える高クロック設定と0.0625MHz刻みという詳細な調整が可能となる。

オーバークロッカーには特に注目の「Hyper BCLK Engine」。内蔵ジェネレータでは350MHzまでしか設定できないBCLKを650MHzまで拡張できる

またPCI-Express3.0(x1)スロットのエッジをなくし、汎用性を高めた「Flexible PCIe」スロットや、Windows 7のxHCIドライバインストール問題を解消するパッチツール「WIN 7 USB PATCHER」など、ユーザーフレンドリーな機能が充実しているのも大きなポイントと言えるだろう。

「ASRock 100シリーズ」ではPCI-Express3.0(x1)がエッジフリー仕様に。これにより(x1)形状以外の拡張カードも搭載できるようになる xHCI(USB2.0)のサポートがなくなるSkylakeでは、Windows 7のインストール手順がやや煩雑になる。これを解消するため、ASRockではパッチツール「WIN 7 USB PATCHER」を用意している

 

展示されていた新モデルを画像でチェック

続いて、発表会に展示されていた新モデルをシリーズごとにまとめてチェックしていこう。

【Extreme&Proシリーズ】

「Extreme&Pro」シリーズは、ATXフォームファクタの最上位モデル「Z170 Extreme7+」を筆頭に、計7モデルが展示。すべてのモデルにIntel製ギガビットLANが実装され、一部の上位機種にはSATA ExpressをUSB3.1に変換する5インチベイアクセサリ「Front USB 3.1 BOX」が付属する「+」モデルも用意される。

Extremeシリーズ最上位モデル「Z170 Extreme7+」。製品にはSATA ExpressをUSB3.1に変換する5インチベイアクセサリ「Front USB 3.1 BOX」が付属する。発売は8月5日で、市場想定売価は税抜38,980円
M.2 Ultraを3基搭載する「Z170 Extreme7+」。「U.2 Kit」を使えば3台のPCI-Express3.0(x4)SSDによるRAID構築にも対応する
ATXフォームファクタに対応するハイエンドモデル「Z170 Extreme6」(発売日8月5日 / 市場想定売価税抜25,980円)。なおこのモデルには「Front USB 3.1 BOX」が付属する「Z170 Extreme6+」(発売日8月5日 / 市場想定売価税抜30,980円)も用意される
ATXフォームファクタに対応するミドルレンジモデル「Z170 Extreme4」(発売日8月5日 / 市場想定売価税抜20,980円) ATXフォームファクタに対応するスタンダードモデル「Z170 Pro4」(発売日8月5日 / 市場想定売価税抜16,980円)
ATXフォームファクタに対応するエントリーモデル「Z170 Pro4S」(発売日 / 市場想定売価未定) MicroATXフォームファクタに対応するエントリーモデル「Z170M Pro4S」(発売日8月5日 / 市場想定売価税抜15,980円)
Mini-ITXフォームファクタに対応する「Z170M-ITXac」(発売日未定 / 市場想定売価税抜19,980円)

 

【Gamingシリーズ】

「Gaming」シリーズは、ATXフォームファクタの最上位モデル「Z170 Gamimng K6」の他、ミドルレンジモデル「Z170 Gaming K4」、Mini-ITXモデル「Z170 Gaming-ITX/ac」の3モデルが国内投入予定。いずれもネットワークチップには低レイテンシな「Killer E2400」が実装され、専用ユーティリティ「F-Stream」、マウスのポーリングレートを調整できる「Fatal1ty Mouse Port」などの機能を搭載する。また国内発売の予定はないものの、DDR3メモリが使用できる「Z170 Gaming K4/D3」も参考展示されていた。

Gamingシリーズ最上位モデル「Z170 Gamimng K6」(発売日8月5日 / 市場想定売価税抜26,980円)
Gamingシリーズのミドルレンジモデル「Z170 Gaming K4」(発売日未定 / 市場想定売価税抜19,980円) メモリにDDR3が使用できる「Z170 Gaming K4/D3」。こちらは今のところ国内投入の予定はない
Mini-ITXフォームファクタに対応する「Z170M-ITXac」(発売日 / 市場想定売価未定)

 

【Overclockシリーズ】

「Overclock」シリーズに属するのは「Z170 OC Formula」の1モデル。「ASRock 100シリーズ」では最高となる18フェーズの電源回路を搭載し、極冷オーバークロックのような超高電圧環境に対応。さらに放熱性に優れる4層の2オンス銅レイヤーを備えた8層基板や、電力損失の少ない高密度電源コネクタ、15μ厚の金メッキを施したCPUソケットなどを採用する。

極冷を視野に入れたオーバークロック専用モデル「Z170 OC Formula」(発売日 / 市場想定売価未定)

 

NUCベアボーン「Beebox」やゲーミングルーター「G10」もお披露目

発表会では、「COMPUTEX TAIPEI 2015」で発表されたNUCベアボーンキット「Beebox」や、ゲーミングルーター「G10」も展示されていた。最後にこれらを画像で簡単に紹介しておこう。

8月上旬より発売が開始されるASRock版NUC「Beebox」。ベアボーンキットの他、メモリやストレージ、OSを組み込んだ完成モデルも用意される
家電リモコンやMiracastアダプタ、モバイルルーター機能などを統合したゲーミングルーター「G10」。なおCOMPUTEXで展示されていたレッドカラーは限定モデルとして発売される可能性があるとのこと

文: GDM編集部 池西 樹
ASRock Incorporation: http://www.asrock.com/

  • 前の記事
  • 記事一覧
  • 次の記事

RELATED ARTICLE 関連記事

  • # 計10ポートのシリアルポートを搭載するSkylake対応MicroATXマザー、…
  • # Skylake版Xeonに対応するMini-ITXマザーボード、Kontron「…
  • # PCIe M.2 SSDに対応するThin Mini-ITXマザーボード、GIG…
  • # 容量4.7リットル、世界最小のVR対応ゲーミングPC「Trident」がMSIか…
  • # GTX 1080×2と4.6GHz駆動のi7-6700Kを搭載するゲーミングPC…
  • # BIOSTAR、奥行171mmの超コンパクトMicroATXマザーボード「H11…

CLOSE UP

  • 2026年7月5日
    (アキバ取材班) 「νガンダム」「サザビー」仕様のREALFORCEキーボードがアークに展示
  • 2026年7月5日
    (アキバ取材班) Ryzen Embedded搭載、10GbE対応の2ベイ/4ベイNASがUGREENから登場
  • 2026年7月5日
    (今週のコレオシ) 近頃は価格も手頃に!新世代の電池を採用した安全モバイルバッテリーが売れてます
  • 2026年7月4日
    Ryzen 7 5700Xやメモリ、マザーボードのセットがお買い得
  • 2026年7月4日
    NZXTの中古PCケースが保証なし特価
WHAT'S NEWを見る

CLOSE UP

  • 2026年7月2日
    これで全てが分かる。Antec「C6 Curve Air」徹底解説
  • 2026年6月30日
    ADATA副社長が語るメモリ価格高騰の裏側とXPG新製品を総チェック
  • 2026年6月28日
    SKグループ傘下Essencoreのブランド「KLEVV」の本気、DDR5からSOCAMM2、SSDまで一挙披露
  • 2026年6月26日
    USB4直結対応の次世代オールフラッシュNASや独自AIなど、ASUSTORが提案するNASの最前線
  • 2026年6月24日
    Noctua初のAIO水冷「NL-LC1」、最後の答え合わせ。240mm/420mmモデルを試す

LANGUAGE

RANKING

  • 1

    秋葉原PCパーツ系STAFFに聞きました。「リフレッシュレートはいくつですか?」

  • 2

    日本AMD、Ryzen 7 5700Xなど新CPU計5モデルの国内発売日と市場想定売価をアナウンス

  • 3

    最高5.50GHz駆動の”SPECIAL EDITION”、Intel「Core i9-12900KS」の実力検証

  • 4

    パソコン工房「超 新生活スタートセール」が本日よりスタート

  • 5

    RAPID IPSと37.5型曲面の豪華仕様ゲーミング液晶、MSI「Optix MEG381CQR Plus」を試す

BACK NUMBER

  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年4月
  • 2013年3月
  • 2013年2月
  • 2013年1月
  • 2012年12月
  • 2012年11月
  • 2012年10月
  • 2012年9月
  • 2012年8月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2012年1月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年8月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年5月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2011年2月
  • 2011年1月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月
  • 2010年7月
  • 2010年6月
  • 2010年5月
  • 2010年4月
  • 2010年3月
  • 2010年2月
  • 2010年1月
  • 2009年12月
  • 2009年11月
  • 2009年10月
  • 2009年9月
  • 2009年8月
  • 2009年7月
  • 2009年6月
  • 2009年5月
  • 2009年4月
  • 2009年3月
  • 2009年2月
  • 2009年1月
  • 2008年12月
  • 2008年11月
  • 2008年10月
  • 2008年9月
  • 2008年8月
  • 2008年7月
totop

hermitage akihabara

https://www.gdm.or.jp

  • twitter
  • facebook
  • RSS
GdM
  • レビュー
    • インタビュー
    • 一点突破
    • 使ってみた
    • 撮って出し
    • 特別企画
  • ニュース
    • リリース 国内
    • リリース 海外
    • BTO
    • モバイル
    • 募集
    • イベント
    • 業界動向
    • 価格改定
    • 見出し斜め読み
    • キャンペーン
    • 障害情報
    • BTO
    • オーディオ
    • ガジェット
    • ディスプレイ
    • デスクトップPC
    • ノートPC
    • 入力デバイス
    • 携帯端末
    • その他
  • エルミタ取材班
    • その他
    • イベント 取材
    • コレオシ
    • ボイス
    • 取材ネタ
    • 展示会
  • 特価品情報
  • アキバ価格表
  • データベース
  • ショップリスト
  • エルミタージュ秋葉原とは
  • 情報・リリース窓口
  • 広告掲載希望のお客様へ
  • お問い合わせ
  • 制作物一覧
Copyright © 1997-2026 GDM All rights reserved.