エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.1593
2025.10.03 更新
文:撮影・藤田 忠
ここからは実際に「MasterLiquid 360 Atmos II」をPCに取り付けて、各種トップカバーのライティングやLCDを確認していこう。
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まずは、全種類のトップカバーを眺めていこう。「LCD」と「Pixel LED」モデルはCooler Master独自ソフトウェア「MasterCTRL」を通じて、表示情報を制御する必要がある。一方で、「VRMファン」トップカバーなどのウォータブロック内蔵ARGB LEDとラジエーターファンのARGB LEDは、マザーボードのLEDライティングソフトウェアから制御できる。
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| システム情報のモニタリングができるCooler Master独自ソフトウェア「MasterCTRL」 |
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| 時計や映像、システム情報の表示内容や、文字や背景の色など、LCDを細かく設定できる。複数の項目を設定時間ごとに切り替えることもできる | |
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| 「Pixel LED」モデルも同じように設定できる。「MasterCTRL」を使って、自分でドット絵を描いて表示することもできる |
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| 「LCD」カバー。おなじみのCPUとGPUの温度、負荷率や、スクロールテキスト、GIF/PNG/JPEG画像を表示できる | |
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| ピクセルLEDで、文字や絵を表示。面白い映像を楽しめる | |
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| 「VRM ファン」カバー。ウォータブロックのLEDをレインボーに設定 |
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| メタリックデザインのベーシックバージョンカバー。シックなデザインが好きの人におすすめ | |
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| インフィニティミラーカバー。単色発光でもしっかりと光る | |
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| ラジエーターファン。ファン軸とファンの間にあるスリット部が発光するようになっている |
