エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.654
パーツ連携のOC機能も。“銀軸”搭載の秀作テンキーレス、MSI「Vigor GK70」を試す
短接点の高速スイッチやオリジナリティあふれる機能で武装した、新鋭のゲーミングキーボードを試してみよう
2018年5月1日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.653
コスパで選ぶ質実剛健なCoffee Lakeの中堅ゲーミングマザー、MSI「H370 GAMING PLUS」
Coffee Lake向けの下位マザー多すぎ!シンプルに使うならどれがいい?に応える1枚がありました
2018年4月23日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.652
プロセス微細化によりクロック向上。“Zen+”採用の第2世代Ryzenシリーズ検証
「Zen+」マイクロアーキテクチャを採用し、正当進化を果たした第2世代Ryzenの実力を徹底検証
2018年4月19日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.651
Pinnacle Ridgeこと第2世代Ryzenが編集部に到着。評価キットを画像でチェック
第2世代Ryzenの評価キットが編集部に到着。第1弾モデル「Ryzen 7 2700X」「Ryzen 5 2600X」をまずは画像でチェックする
2018年4月13日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.650
これで全てが分かる。In Win「101-TUF GAMING」徹底解説
ASUS「TUF GAMING」シリーズデザインが施された、共同企画PCケース。ベースモデル「101」は変わったのか
2018年4月12日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.649
最新機能で完全武装。最強H370マザー、GIGABYTE「H370 AORUS GAMING 3 WIFI」
H370マザーでは最高峰の多機能ゲーミングマザー、GIGABYTE「H370 AORUS GAMING 3 WIFI」を徹底検証
2018年4月9日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.648
ASRock「Ultra Quad M.2 Card」で構築するNVMe SSD×4の究極RAIDストレージ
128Gbpsという広大な帯域幅をフルに使える「Ultra Quad M.2 Card」で、コンシューマ向け最高峰のRAIDストレージに挑戦する
2018年4月6日
編集部で使ってみた
これまでの折りたたみキーボードが過去になる?ペンケース大の秀作モデル「Bookey Stick」を試す
真っ二つに折りたたまれた形状は、さながらペンケース。Bluetoothのポータブルキーボードに注目の新星が登場
2018年4月2日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.647
ワンクリックでリッチなサラウンドサウンドが。“世界最小のホームシアター”「XPUMP」を試してみた
いつものスピーカー・ヘッドホンをサラウンド化できる、スタートアップ発の“最小ホームシアター”とは
2018年3月30日
編集部で使ってみた
低価格SSDの先駆け、HIDISC「HDSSD」シリーズ検証
2018年に入り続々と登場する低価格SSD。その先駆けとなったHIDISC「HDSSD」シリーズの実力をチェック
2018年3月27日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.645
“サーバー屋”がこだわり抜いた特別なゲーミングMini-ITXマザー、SuperO「C7Z370-CG-IW」
Supermicroのコンシューマ製品としては珍しい、Mini-ITXの新型マザー。高級部材と厳格な検証を経て熟成された、遅咲きの本命モデルを検証
2018年3月24日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.644
付属ユーティリティで4GB/sec超え。CFD&IntelコラボSSD「HG7」シリーズ検証
CFD、初のIntelコラボSSD「HG7」シリーズ。その正体と気になる実力を明らかにする
2018年3月14日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.643
Addressable RGB LEDを内蔵。ASUS「Aura Sync」の対応を全面に押し出したミドルタワーの新作
2018年3月12日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.642
世界初のRyzen Threadripper対応MicroATXマザー、ASRock「X399M Taichi」徹底検証
世界初のRyzen Threadripper対応MicroATXマザーボード「X399M Taichi」は、「Taichi」シリーズの名に恥じない秀作モデルだ
2018年3月9日
エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.641
360mmラジエターを詰め込んだ極上デュアル水冷マシン、サイコム「G-Master Hydro Z370 Extreme」徹底検証
Coffee Lakeプラットフォームの最新作は、360mmサイズラジエター採用のモンスター仕様。気になる最新BTOの徹底検証を開始しよう
2018年3月7日

