エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.787
2019.10.19 更新
文:松野 将太
ここからはKingston Technology「HyperX FURY DDR4 RGB」のDDR4-3200 8GBx2モデル「HX432C16FB3AK2/16」を開封し、画像による検証を進めていこう。パッケージはシンプルなブリスターパックで、付属物はHyperXロゴのステッカーとインストールガイド。アルミニウム製のヒートスプレッダにはHyperXロゴやデザインパターンがあるものの、発光するのは上部のライトバー部分のみとなる。
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| パッケージ。帯状のシールをはがすだけでパックを開けられる | |
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| 2枚組のモジュール。アルミニウム製ヒートスプレッダの装着により、重量はモジュール1枚あたり実測で約40gと重め |
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| ヒートスプレッダ表面にはHyperXロゴのほか、「FURY」「DDR4」のプリントも。塗装は黒一色で、デザインも武骨な感じにまとめられている | |
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| 背面は表面と同じデザインで、スペックシールが貼られている。ライトバーにもHyperXのプリントが | |
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| 側面は基板がやや露出している。なお、ヒートスプレッダの取り外しはできない | 付属するHyperXロゴのシールとインストールガイド |
