一点突破

  • エルミタ的一点突破 Vol.46

    別モノに生まれ変わったサイズ「虎徹 MarkⅡ」検証

    発売から1ヶ月。既にトップセールスを記録する2代目「虎徹」。全高を6mm下げながらも冷却能力は一切犠牲にしない。サイズの持つ技術を結集した自信作を徹底解説する

    2017年7月8日

  • エルミタ的一点突破 Vol.45

    Ryzenのベストパートナーを探せ。Noctua「NH-D15 SE-AM4」検証

    どんな厄介な熱源に対しても空冷にこだわりつづけるNoctua。闇雲に冷やすだけではなく、静音性も両立させるにはどうすればいいのか。検証ではRyzen 7 1800Xを用意し、Noctua上位ヒートシンクの能力を知る

    2017年5月26日

  • エルミタ的一点突破 Vol.44

    Ryzenのベストパートナーを探せ。Thermaltake「Contac Silent 12」検証

    新プラットフォームAMD Sokect AM4。Ryzenを安定的に冷やす"お手頃価格のCPUクーラー”として用意された「Contac Silent 12」。果たしてキッチリ仕事をこなしてくれるだろうか

    2017年4月8日

  • エルミタ的一点突破 Vol.43

    “2枚看板”の間を割って入るサイドフロー型CPUクーラー、サイズ「IZUNA」検証

    またしてもサイズだ。Kaby Lakeのリリースに合わせて投入された新型サイドフロー型CPUクーラー「IZUNA」を、Core i7-7700Kで徹底検証。4.80GHzのOC状態でもパフォーマンスは発揮できるのか

    2017年1月6日

  • エルミタ的一点突破 Vol.42

    Thermaltake「Engine 27」がかなり気になる

    なんとも魅力的なラウンド形状。全高27mmしかないCPUクーラー「Engine 27」を検証。遠心力を利用したアルミ製60mmファンと、119枚のラジアルフィンにより構成。今一番気になるPCパーツを楽しもう

    2016年12月13日

  • エルミタ的一点突破 Vol.41

    サイズ「白虎」検証

    サイズのオリジナルCPUクーラー新作「白虎」。大ヒット作「虎徹」の設計思想を受け継ぎ、92mm口径ファンをチョイスすることで小型PCケースへの搭載を可能とした。CPUクーラーの概念がちょっと変わるかも

    2016年9月2日

  • エルミタ的一点突破 Vol.40

    サイズ「KABUTO 3」検証

    サイズがこのほどリリースした、オリジナルCPUクーラー「KABUTO 3」(型番:SCKBT-3000)が今回の主役。シリーズ3代目へと進化した、最新トップフロー型CPUクーラーその真価を問う

    2016年4月28日

  • エルミタ的一点突破 Vol.39

    Mini-ITXマザーボード専用水冷ユニット CORSAIR「H5 SF」検証

    Mini-ITXマザーボードの新たな冷却方法を提案する水冷ユニット「H5 SF」がCORSAIRからデビュー。コンパクトケースでハイエンドCPUを運用できる高い冷却性能は要注目だ

    2016年2月26日

  • エルミタ的一点突破 Vol.38

    サイズ「風魔」検証

    サイズオリジナル設計の新型クーラーが発売された。ツインタワー式のデュアルヒートシンクにより強力な冷却能力を得る事に成功。ナロー型ヒートシンクもいいけど、やっぱりこうでなくちゃ

    2015年10月27日

  • エルミタ的一点突破 Vol.37

    サイズ「忍者四」検証

    国内自作パーツメーカー、サイズからオリジナルCPUクーラー「忍者四」がデビュー。看板モデルを担うプレッシャーをはねのけたパフォーマンスは秀逸。ひさしぶりにサイズらしいモデルが誕生した

    2015年4月25日

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