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| すっかりお馴染みのファンレイアウトと思いきや、右サイドパネル部に搭載されたCPUソケット部へ吹き付ける120mmファンが異彩を放つ |
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| 標準搭載の120mmトップファン×1と右サイドパネル120mmファン×1のレイアウト |
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| トップ120mmファンはオプションでもう1基搭載可能。この筐体サイズから、120mmは少々口径が小さく感じるかもしれない |
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| HDDケージ部の冷却をまかなうフロント120mm吸気ファン。ちなみに「Dragon Slayer」では80mmファンが搭載されていた |
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| 「Dragon slayer」冷却構造で一番目に付くのは左サイドパネル部に標準搭載された220mm口径吸気ファン。さすがに存在感は抜群 |
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| 左サイドパネルに搭載されたBlueLEDラウンド形状220mm口径吸気ファン。型番は「DFS223012M」(0.23A/DC12V)。給電は4pinペリフェラル仕様 |
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| 防振用ゴムブッシュにネジ留めされた左サイドパネル部の220mmファンを外せば、任意で120mm×6基構成にも対応。CPU部、グラフィックスカード部など、風を当てたい箇所にピンポイントで配置することもできる |
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| 左サイドパネル、メッシュ部の横に搭載されるスライド式スイッチ。回転数の切替かと思いきや、サイドパネル搭載の220mmファンLEDのON/OFFスイッチだった |
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| 右側面に搭載されている120mmファンはBlueLED仕様。型番は「DFS122512L」(2.2W/DC12V)。この型番を検索すると、サイズ「鎌風の風」がヒットする。フレームやインペラはそっくりなので、もしかするとOEM元が一緒なのかもしれない |
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| フロント、トップ、リアに搭載される120mmファンは共通モデル。型番は「FD1212-A3133E」で、ARX社のCereDynaシリーズだった |
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