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| 「3D」モード。すべての操作がマウスで行えるよう最適化されている。下のメニューから「Advanced」を選択すると「アドバンス」モードへ移行する |
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| CPUクロックやベースクロックなど、基本的なチューニングは「3D」モードで十分対応可能 |
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| BIOS設定に慣れている場合や、より詳細なチューニングをするなら「アドバンス」モードがオススメ |
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| ギリギリまでチューニングする場合は「Core Current Limit」や「Turbo Power Limit」を手動で調整しておこう。また「Hyper-Threading Technology」はDisableにしたほうがクロックは上がりやすい傾向にある |
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| フェーズコントロールや各種保護機能もDisableにしたほうが、オーバークロック率は向上する事が多い。1年保証が提供されるため、攻めの設定を試してみるといいだろう |
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| UEFIは多言語対応済み。日本語での表記も違和感のある翻訳はなかった |
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| 当然Thunderbolt向けの設定もしっかりと用意されている |
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| プロファイルは最大8つまで保存可能。さらにHDDやUSBメモリへのインポート/エクスポートにも対応する |
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