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| フレームにはアルミ製プレートを採用する「R7970 Lightning」。冷却効率を高めている一方で、高級感の演出(さらには重量増加)にも一役買っている |
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| バスインターフェースはPCI-Express3.0(x16)に対応する。外形寸法は約W300×D50×H120mmと、まさに重厚長大なグラフィックスカードといえる |
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| 8pin×2のPCI-Express補助電源を搭載し、メモリへの電力をスロットからシェアすることなく供給可能。ヒートパイプの上にのぞくのが、テスターで電圧を計測できる「V-Check Points」用の端子だ |
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| 背面もすべてアルミ製の放熱プレートでカバーされている。中央に見える青いブロックの内部には「GPU Reactor」が収まっている |
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| 電力供給量を増加させ、リップルノイズを低減する専用基板「GPU Reactor」。2つのコネクタで接続され、アルミプレート共々取り外すことも可能 |
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| Singlelink DVI-D×1、Singlelink DVI-I×1、miniDisplayPort×4を備える出力インターフェイス。最大6画面出力をサポートする |
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